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2007-05-28 Mon 22:27
1993年発売のこの曲
ZARDのシングルの中でも2番目に売り上げた曲だそうです いろんな人に「想い」を残したそんな曲の主人公が亡くなって 同じ様にその「想い」を振り返りながら 彼女から貰ったものを今更ながらに思い出す人って とても多いんだと思う 「揺れる想い」はある意味みんな持ってる事だったし ただそんな「想い」をそれぞれ抱えながら 彼女の透き通った声に また前向きになれた事もやっぱりあったのも確か 「ただの通り過ぎて行くだけの人」だったら そうか・・・で終わるはずだったのかもしれない 彼女の残してくれたもの 彼女が与えてくれたもの そして残された「想い」と 戻りきれない「想い」 それと それとは全く異なった自ら命を絶ったM大臣 彼にとっても「揺れる想い」はあったにしても その意味合いははっきり言って全く違う その死はあまりにも自分勝手で 誰が何と美化しようとも許される事じゃないと思う 日本人的な「いさぎよい」と言う感覚とは 結びつきはしないし 全く環境の違った世界に生きた2人の死 お互いの「揺れる想い」の結論はなんだったのか あくまでも第三者は推測するしか無いのだけど どちらも「届かぬ想い」だった訳で それぞれ残された者たちの「想い」は 何処に行き着くんだろうね・・・・。 |
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2007-05-28 Mon 23:15 | | #[ 内容変更]
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2007-05-29 Tue 00:01 | | #[ 内容変更]
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| 時が通り過ぎて行く事 |
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