|
2007-11-19 Mon 21:32
誰かを思う時
誰だってそんな時間はあるはずだし 無いと言うんだったら嘘になりそう 振り返ったキミの笑顔と 泣き出しそうなくしゃくしゃになった顔の悲しさ 触れ合った時の暖かさ 「じゃあ、またね!」って言われた時の寂しさ ほんのちょっとの言葉でいさかいになった時の辛さ 逢いたいと思った時の切なさ 逢えない時のいらだたしさ そんな思いはすべてキミのため そんな感情は思い出すたびにまたキミに対して新たな感情を注ぎ始めて ここにいてくれて、手を伸ばせば届く場所にいてくれて 触れる事の出来る所にいて欲しい 何時か自分の中でそんな素直な感情を言葉にし切れなくなって 逆に全く意味の違う言葉をわざと発する事によって そこから感情のすれ違いが始まるのかもしれない だって、そうじゃないよ、ううん、でも そうなのかも 何時だってすれ違いは些細な事から始める 「キミを思う時」 何時だってキミの事を考えているから・・・・。 「思う事」 「想う事」 「オモウ事」 それぞれ微妙に表現の仕方って違う う〜ん、書いてて「私ってアホだな・・」って、笑 だから何だっちゅうねん |
|
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007-11-20 Tue 01:20 | | #[ 内容変更]
|
|
|
||
| 管理者だけに閲覧 | ||
|
|
||
|
|
|
| 時が通り過ぎて行く事 |
|
